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めかじき切身(切落し)500g
¥830
再販!メカジキの切身のご紹介です。 切身加工している際にどうしても出てくる規格外の部分。 その中で選別し、フライや唐揚げ等にできる部分を用意しました。 切身は小さく、解凍すればほぼ包丁なしでそのままお使いいただけるサイズ。 メカジキの調理法は様々で、焼く(塩焼き、みそ漬等)、煮る、ソテー(フライパン照り焼き、ムニエル)、揚げる(フライ、唐揚げ)等々。 あまり出てこない切落しなので、数量は限定となります。 ぜひこの機会にいかがでしょう。 とてもお買得です。
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冷凍ウハドッグ4個入り×2袋(合計8個)セット
¥3,000
【冷凍・新発売】ウハドッグ|揚げてウハウハ♪ 横浜老舗が手がけるご当地さつま揚げドッグ \ふるさと納税にも申請中!/ “ウハウハするほど楽しい・おいしい”から名づけた「ウハドッグ」。 横浜の老舗たちが手を組んでつくり上げた、心まで満たされるご当地グルメです。 今だけ、自社ネットショップ限定で先行販売中! 「ウハドッグ」ってなに? 老舗蒲鉾店の風味豊かなネギ入りさつま揚げを、 横浜で長年愛されるパン屋さんの特製パンでふんわりサンド。 さらに、人気の清水屋トマトケチャップをひとつずつ丁寧に塗って仕上げました。 冷凍のままおうちでサクッと揚げるだけで、 外はカリッ、中はふわっ♪ 思わず笑顔になる新感覚ドッグです! 商品内容 ウハドッグ(冷凍・未加熱):1袋4個入り × 2袋(計8個) ※アレルゲン※ 小麦・乳成分・大豆・豚肉・魚介エキス(魚介類) 保存方法:冷凍(−18℃以下) 賞味期限:冷凍保存で約60日 調理方法:解凍して170〜180℃の油で約2分揚げてください ウハポイント(こだわり素材) 横浜老舗のネギさつま揚げ 老舗パン店のしっとりふわふわパンで手作業サンド 清水屋の国産トマトケチャップ使用でまろやかな味わい お祭りやマルシェでも話題! ☆おすすめシーン☆ お子さまのおやつや休日ランチに ビールのお供やおつまみにも◎ ちょっとした贈り物や手土産にも喜ばれます 【スタッフコメント】 見た目はシンプル、でも一口でウハッと笑顔。 中のさつま揚げも、パンも、ケチャップも、すべて本気の老舗仕込み。 私たちが1つ1つ気持ちを込めて仕上げました。 “温める”ではなく“揚げる”ひと手間が、おいしさの秘密です。 ぜひご家庭で、揚げたての「ウハ」を体験してください!
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塩さば あごだし仕込み 8尾入
¥2,720
SOLD OUT
脂がたっぷりのった旬の鯖を、飛魚(あご)だしの塩水にじっくり漬け込み、 旨みを引き出した塩さば! まろやかな味わいで、ご飯にもお酒にもぴったり! 焼くだけで香ばしく、ふっくらジューシーな仕上がりに。 お得な8尾入りで、ご家庭のストックにも最適。 忙しい日の時短ごはんにも大活躍の逸品です! 脂がのった鯖の旨みを引き出す「あごだし仕込み」で、 塩加減も絶妙! 冷凍で長期保存ができ、必要な分だけ解凍して手軽に楽しめます。 焼き魚はもちろん、ほぐしておにぎりやサラダにも◎。 ぜひご家庭で本格的な味わいを! 原材料名:サバ(ノルウェー産)、食塩、飛魚エキス 内容量:8尾(重量は約800g~1.2kg程度) 冷蔵庫で半日程度解凍後にグリル等で加熱してお召し上がりください。 ※本製造工場では、えび、いかを含む製品を生産しています。
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有機トマトケチャップ「清水屋ケチャップ」300g 1本
¥869
文明開化の味 有機トマトケチャップ「清水屋ケチャップ」 伝説の始まり 「横浜市史稿」によると、慶応二年(一八六六年)頃、横浜・子安村の堤 春吉が西洋野菜の栽培を始めたと言われています。 栽培農家の一人、清水與助氏は西洋野菜の栽培だけでなく、トマトの加工 事業を始めました。 我々は明治期の資料に残る加工作業の様子を丹念に調べ、度重なる試作 を重ねました。 そして出来上がったのは、宮内省御用達にもなったと言われる極上のケチャ ップ「清水屋ケチャップ」です。 昔の日本に確かにあった正統派のケチャップです。 また、與助はケチャップの味や作り方の研究に労を尽くしたばかりでなく、 当時アメリカから渡ってきたケチャップのハイカラなラベルにも興味を持ち、 自ら様々なデザインを作り上げてきました 「復刻版 清水屋ケチャップ」は、ラベルも與助がデザインした明治時代の ラベルをそのまま使用し再現いたしました。 トマトケチャップにロマンがあった時代。 味も、ラベルも文明開化のロマンが詰まっています。 濃厚な味の清水屋ケチャップはオムライスやスパゲッティなどと相性抜群です。 ぜひお試しください。 有機トマトケチャップ『清水屋ケチャップ』 ハードボトル 300g 1本 価格:869円(税込) 開封後は冷蔵庫で保管し、お早めにお召し上がり下さい。
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有機トマトケチャップ「清水屋ケチャップ」300g 3本セット
¥1,875
文明開化の味 有機トマトケチャップ「清水屋ケチャップ」 伝説の始まり 「横浜市史稿」によると、慶応二年(一八六六年)頃、横浜・子安村の堤 春吉が西洋野菜の栽培を始めたと言われています。 栽培農家の一人、清水與助氏は西洋野菜の栽培だけでなく、トマトの加工 事業を始めました。 我々は明治期の資料に残る加工作業の様子を丹念に調べ、度重なる試作 を重ねました。 そして出来上がったのは、宮内省御用達にもなったと言われる極上のケチャ ップ「清水屋ケチャップ」です。 昔の日本に確かにあった正統派のケチャップです。 また、與助はケチャップの味や作り方の研究に労を尽くしたばかりでなく、 当時アメリカから渡ってきたケチャップのハイカラなラベルにも興味を持ち、 自ら様々なデザインを作り上げてきました 「復刻版 清水屋ケチャップ」は、ラベルも與助がデザインした明治時代の ラベルをそのまま使用し再現いたしました。 トマトケチャップにロマンがあった時代。 味も、ラベルも文明開化のロマンが詰まっています。 濃厚な味の清水屋ケチャップはオムライスやスパゲッティなどと相性抜群です。 ぜひお試しください。 有機トマトケチャップ『清水屋ケチャップ』 ハードボトル 300g 3本セット 価格:1875円(税込) 開封後は冷蔵庫で保管し、お早めにお召し上がり下さい。

